当社は、スルメイカ水揚げ日本一を誇る八戸港にある運送会社です。平成7年より冷蔵倉庫業も始めました。 2010年4月、大型トラック新車購入に伴い、トラックに会社のモットー 『安全運転』 を掲げました。 荷物の運搬・保管に関することなど、何でもお気軽にご相談下さい。

ド ラ イ バ ー 募 集 中 !!

長距離ドライバーを募集しています。
現在大型免許がない方でも免許取得に関してご相談に応じます。

◆◆◆女性ドライバー大歓迎!!◆◆◆

期間限定・短期 でもご希望にお応えします。
   例:『12月から3月迄』
のように期間を決めてその間だけ働くことも可能です!!
もちろんそのまま続けたい方はそれもOK!
とりあえず メール又は電話 でご相談下さい。

詳しくはお問い合わせ下さい。

サイト名更新情報

  • 2018年12月20日日本がIWCからの脱退をして、日本近海での商業捕鯨を行う方針との見方が強まった。もし商業捕鯨が決まれば、八戸港が拠点となる可能性も有力との事。
  • 2018年12月13日三陸沖で操業中の巻網船団の水揚げが中旬になっても続き異例の大漁となっている。先月までの不振から一転し昨年並みの4万トンに迫る勢いだ。
  • 2018年11月27日三陸沖で操業中の巻網船団が岩手・宮城県沖で鯖をおよそ1万2千トン漁獲。そのうち4,600トンを八戸港に水揚げ。4千トンを超えるのは昨年11月以来。八戸港の他銚子や石巻にも水揚げされた。
  • 2018年11月21日八戸港のイワシの水揚げが年間4万トンを超えた。4万トンを超えるのは1994年以来24年振りとなる。豊漁を受けて活用を模索する動きも出てきた。
  • 2018年11月05日八戸から岩手沖で漁獲された鯖が八戸港で1,366トン、石巻港に380トン、銚子港に140トン、水揚げされた。不振が続いたなか短期決戦になった今年、昨年同様11月からの豊漁に期待が寄せられている。
  • 2018年10月29日「八戸前沖さばブランド推進協議会」は八戸第一魚市場で前沖さばの出発式を行った。昨年より10日遅れで、出発式を始めてから最も遅いサバの旬の到来になる。
  • 2018年10月24日三沢漁港で定置網による秋サケの水揚げが本格化。大ぶりの魚体が目立つようになり関係者は豊漁に期待を寄せている。
  • 2018年10月23日八戸港に続き久慈港でもイワシの水揚げが好調。今年は既に昨年の10倍近くに上る。巻網船団の誘致も成功して境港の運搬船が入港している。
  • 2018年10月19日八戸前沖さばブランド推進協議会は26日から12月2日迄の38日間を38(さば)DAYSとして料理教室などいろいろなイベントを開催しPRをすると発表。
  • 2018年10月19日八戸港で今月末から韓国の「高麗海運」がコンテナ集荷サービスを開始すると発表された。これで2社体制になり利用者の利便性の向上が期待される。
  • 2018年10月17日はちのへみなと漁協が来年4月に開設する直売施設の名称が「浜市場・みなとっと」に決まったと発表された。魚と野菜の直売の他新鮮な魚を使った料理が楽しめる食堂も併設される。
  • 2018年10月17日近海で操業した巻網船団が17日八戸港に「イナダ」を350トン水揚げ。主に刺身用に市内外へ出荷された。
  • 2018年10月16日八戸港に道東沖で獲れた鯖の水揚げがようやく始まった。300g前後の小型が主体。水揚げ不振の為価格はやや高め。
  • 2018年10月16日八戸港で全身真っ黒のアンコウが水揚げされた。色以外は「キアンコウ」と合致した為色素の異常と思われる。黒くなった 原因は不明。
  • 2018年09月25日八戸港で巻網船団が道東沖で漁獲したマイワシの水揚げが続いている。今月中旬から揚がり25日には2千トンを上場した。近年イワシの水揚げが増え昨年は13年の8倍に達している。
  • 2018年09月10日青森県物産振興協会は2018年度特産品コンクールで県知事賞に、マルヌシの「八戸サバ缶バー」を選出した。八戸前沖鯖を原料に八戸ならではの商品を開発、受賞へとつながった。
  • 2018年08月07日八戸港の7月の水揚げ数量が過去10年で最高となった。巻網船団の前倒し操業に加え、船凍赤いかの好調によると思われる。しかしスルメイカの不漁により金額は振るわなかった。
  • 2018年08月03日八戸港で巻網船団によるスルメイカ、鯖の水揚げが本格化。マイワシも含めて811トンが販売された。スルメイカの水揚げも少しずつ増えてきている。巻網船団は年内いっぱい近海や北海道沖で漁を続ける。
  • 2018年07月09日八戸港を拠点とする巻網船団の操業が開始。早速三沢沖で漁獲されたマイワシ約385トンが水揚げされた。巻網船団は年内いっぱい三陸沖などで操業予定。
  • 2018年06月21日水産研究所の試験船が北太平洋や三陸沖での赤いかの調査に八戸港を出港した。8月1日迄漁獲調査やプランクトンや塩分の測定などを行う。
  • 2018年06月11日十和田市内にある業者が八戸市内の水産加工会社と連携して、八戸産の鯖を使った犬と猫用のジャーキーを開発。化学調味料を不使用のため安心して与えることが出来るのが特徴。
  • 2018年06月11日中型イカ釣り船が北太平洋で漁獲した赤イカが初水揚げされた。ただし今回は故障による帰港のため数がまとまらず入札は不調に終わった。
  • 2018年06月04日八戸市の漁業会社のマグロはえ縄漁船(439トン)が完成。母港となる八戸港に入港した。大西洋でクロマグロを漁獲する為に、7月上旬に出漁する予定。一部を除いて主に清水港に水揚げする予定。
  • 2018年05月12日中型イカ釣り船の出漁がピークを迎え、12日だけで14隻の出漁となった。8月まで北太平洋で赤いか漁の予定となる。
  • 2018年05月04日本日よりスタートした調査捕鯨で初日からミンククジラ5頭捕獲。初日で昨年を上回る結果となった。
  • 2018年05月03日昨年も行われた調査捕鯨か゛明日から31日迄20頭〜30頭を目標に行われる。10日迄は大型捕鯨船「勇新丸」も参加する予定。
  • 2018年03月27日八戸の水産会社で「八戸前沖さば」を使ったサバ缶6種の発売にあわせ発表会を八戸駅で開いた。ゆずこしょう、ハバネロなどバラエティに富んだ味付けが特徴だ。八食センターなどで販売される。
  • 2018年02月28日県内外の中型イカ釣り船の今季の水揚げが終了した。昨年に比べ赤いかは数量金額共に伸びたが、スルメイカは金額が27.7%減に終わった。
  • 2018年01月26日八戸港所属の中型イカ釣り船は三陸沖の赤いか漁に回る見通し。2季連続で冬の赤いか漁が実施される。ただ漁獲調査では昨年より少ない見込み。
  • 2017年12月04日ナイジェリアとインドネシアの輸出施設登録が完了しました。是非ご利用ください。
  • 2017年11月21日八戸港で鯖の水揚げが1年ぶりに4千トン越えとなった。この時期としては北寄りに漁場が形成された為八戸港へ集まった。八戸の他久慈に220トン・石巻に千トン・銚子港に5千トン水揚げされた。
  • 2017年10月17日「八戸前沖さばブラント゛推進協議会」は八戸港に水揚げされる鯖の“旬”を宣言。又5日の水揚げに遡って八戸前沖さばにブランド認定すると発表。昨年に続き10月からの認定となった。
  • 2017年09月21日八戸港で大型巻網船団による鯖の水揚げが本格化。北海道道東沖でで漁獲され小型の真鯖が主体。21日に続き22日は960トン上場。近海で獲れる鯖に比べ値段は半値ほどとなった。
  • 2017年09月12日八戸港で北海道道東沖で漁獲された真イワシの水揚げが本格化。9日に続き12日には890トン水揚げ。昨年の豊漁の影響で前年より安値となった。
  • 2017年09月05日中型底引き網船が今季のスルメイカ漁を開始。前年比3割増の208トンを水揚げした。価格も前年より1割ほど高く好スタートを切った。
  • 2017年08月21日水産庁は八戸沖で行っていた調査捕鯨が21日までに終了したと発表。時化続きで出漁出来ず捕獲は予定を大幅に減少し3頭にとどまった。調査結果は釧路での調査が終わった後に発表される。
  • 2017年08月10日八戸港の7月の水揚げ数量・金額共に前年より大幅に伸びた。巻網船団の鯖やイワシ・中型イカ釣りの赤イカが好調で品薄を背景に金額が伸びた為と思われる。
  • 2017年08月10日「第4回ご当地イカ料理コンテスト」が行われ最優勝に「夏限定!イカ冷製パスタいなり」が選ばれた。夏野菜とイカに味を調えて油揚げに詰めた。考案者曰くちょっと変わった料理との事。
  • 2017年08月08日日本南方で漁獲されたトビイカが2度目の上場。漁獲量は前回の4倍だったが商業ベースには少ない為か価格は前回より2割安、次回操業は未定という残念な結果に終わった。
  • 2017年08月04日中型イカ釣り船による北太平洋赤いか春夏漁の水揚げが終了。数量は3,353トンと昨年を上回った。価格の方はいったん落ち着いたが終盤でまた値を上げ最終的に昨年より21%増となった。
  • 2017年07月26日大中巻網船団がスルメと鯖約590トンを初水揚げ。スルメイカ主体だが前年から続く品薄からまだまだ高くこれからの漁に期待が寄せられる。
  • 2017年07月24日調査捕鯨で漁獲された『八戸産』のミンククジラの初競りが行われ高級部位のほほ肉は通常の倍近い値がついた。話題性もあり関係者はクジラ食文化がよみがえるのではと期待を寄せている。
  • 2017年07月21日中型イカ釣り船が北太平洋で漁獲した。赤いかが今季初水揚げ。品薄から昨年に引き続き高値スタートとなった。8月中旬まで販売予定。
  • 2017年07月20日八戸沖で実施している調査捕鯨で1頭目のミンククジラが水揚げ、体重5.2トンの雄で標準よりやや大きめ。調査所ではお神酒を捧げる「初漁式」が行われた後調査に着手。
  • 2017年07月14日大中型巻網船が岩手県沖などで漁獲したマイワシの一部を八戸港に660トン上場。八戸の他に石巻・気仙沼・大船渡にも水揚げされた。
  • 2017年07月12日日本海で漁獲した船凍スルメイカが今季初水揚げ。小型サイズが主流で前年より1割りから2割ほど高値がついた。
  • 2017年07月11日近海の生スルメイカ漁が本格化。好調の目安である5千ケースを昨日に続き突破。また北太平洋の赤イカの水揚げも本格スタート。盛漁期を迎え八戸港も活気が出て来た。
  • 2017年07月10日以前の情報通り八戸港を拠点とする調査捕鯨が18日にも開始されることが分かった。早ければ18日にもミンククジラを初水揚げの予定。調査は8月中旬ごろまで行われる。
  • 2017年07月05日強い毒をもつ南米産のアリ「ヒアリ」が主要港で発見されていることについて、国交省からの要請をうけて、八戸港でも定期調査や殺虫剤入りの餌を撒くなど対策を決めた。発見したら県に通報するよう呼び掛けている。
  • 2017年07月05日青森県漁連がまとめたホタテ貝の水揚げ実績によると、今年4月から6月迄の数量は前年比67%だが販売額は3年連続100億円を突破した。今年も北海道産の減産により単価が上昇した為と思われる。
  • 2017年07月03日小型巻き網船団が近海でとった鯖1.2トンを今季初水揚げ。400g前後のごま鯖が中心、10キロあたり730円で取引された。
  • 2017年06月16日調査捕鯨の新たな計画で八戸港が沿岸調査の拠点となる可能性が出てきた。実現すれば7月中旬以降に八戸近海での捕鯨となる。
  • 2017年05月22日今年1月に続き30開洋丸がトビイカの2度目の調査へ出港。回遊状況・資源量等のデーターの収集が主な目的。8月上旬に水揚げ予定。
  • 2017年05月13日第二魚市場で定置網船が種差沖で漁獲したサクラマスが今季初水揚げされた。しけにより例年より一ヶ月程遅れ、やや小ぶりだが高値で取引された。例年だと6月いっぱいまで漁獲される。
  • 2017年05月09日八戸港所属の中型イカ釣り船一艘が第一陣として北太平洋へ出漁した。8月初めまで赤いかを漁獲その後日本海へ回りスルメいか漁に入る。他の船も近日中に出漁しほとんどが赤いか漁に向かう予定だ。
  • 2017年04月04日八戸市第三魚市場荷捌き施設C棟2期工事が完了。7月以降中型イカ釣り船が水揚げ開始するのに使用される予定。これによって館鼻地区の荷捌き施設の整備が完了した。
  • 2017年04月01日本年度より肉の配送が本格化。魚・野菜・雑貨等に加え肉の定期配送も始めました。
  • 2017年03月24日フィリピン東方沖で試験的に漁獲されたトビイカの初セリが行われスルメイカの半値が付いた。県外からの注文もあり、後は安定供給が出来るかどうかが鍵となる。
  • 2017年03月09日東京世田谷区の商店街で「八戸サバまつり」が開催。八戸前沖さばを使った料理や缶詰、イカの珍味など八戸の魅力をピーアール。八戸市の協力のもと12日まで開かれている。
  • 2017年03月08日フィリピン東方沖で漁獲されたトビイカが今月下旬八戸港で初めて販売される。水揚げ量は8トン余りと少ないがスルメイカの代替としての可能性を探る業者もあると思われる。
  • 2017年02月17日八戸前沖さば推進協議会は地方新聞社45紙と共同通信が設けた「第7回地域再生大賞」の優秀賞を受賞。協議会の北山さんは今後もブランド力の向上に努めたいと語った。
  • 2017年02月03日八戸前沖さばの内臓から高濃度のDHAが抽出されたと、石巻専修大学の教授グループが発表した。内臓を活用した製品化を目指しての検証結果で有効活用に期待がかかる。
  • 2017年02月02日第三魚市場で第51開洋丸が南西インド洋で漁獲したキンメダイなど120トンが今季初水揚げ。昨年の終盤より1割ほどの高値がついた。今年夏までに4,5回水揚げが予定されている。
  • 2017年01月30日すでに数隻が操業中の三陸沖の赤いか漁へ、八戸港所属の中型イカ釣り船が全船回る見通しが出てきた。すでに操業中の船によると一定の漁獲があるという。不漁のスルメイカよりは・・・と赤いか漁へ望みを賭ける様だ。
  • 2017年01月24日スルメイカ漁が不振な為、3年ぶりに三陸沖の赤いか漁へ切り替える動きが出てきた。第1陣として2隻が八戸港より出港した。水揚げがまとまるかは不透明な状況だ。
  • 2017年01月10日第30開洋丸と第51日栄丸の2隻はトビイカの漁獲に向け八戸港よりフィリピン東方沖公海の漁場へ出漁した。スルメイカの代替原料への確保につなげたいと関係者は期待を寄せている。
  • 2017年01月05日八戸第2魚市場で初競りが行われ、スルメイカ・ヤリイカ・マダラなど約120トンが上場された。初競りに先立ち小林市長から、今年の豊漁を願う挨拶が送られた。
  • 2016年12月15日ウクライナ輸出施設登録が完了しました。中国、ベトナムに続き3か国目になります。輸出ありましたら是非お声がけお願いします。
  • 2016年12月15日来年1月から2月の調査の一環として台湾沖で漁獲予定のトビイカ漁に大畑港所属の”第51日栄丸”も参加し2隻態勢になる事が発表された。漁獲数量がまとまれば2隻とも八戸港への水揚げが予定されている。
  • 2016年12月01日八戸三社大祭が”山・鉾・屋台行事”の一つとしてユネスコ無形文化遺産に登録されることが決まった。市民からは、喜びと共に更なる飛躍を願う声が上がっている。
  • 2016年12月01日三沢沖から八戸沖にかけてホッキガイ漁が解禁され、競りの結果高値が付き上々の滑り出しと関係者は安堵している。
  • 2016年11月22日不漁のスルメイカに変わり台湾沖のトビイカを漁獲し、資源調査すると水産研究教育機構が発表した。沖縄の一部で食用されていて味は加工するとスルメイカと遜色ないと評価されている。
  • 2016年11月16日郵便局のお歳暮商品『あおもりシャモロック・八戸せんべい汁』の出発式が太子食品で、せんべい汁研究所の中島さんを招いて行われ、地元幼稚園の園児も参加した。
  • 2016年11月08日八戸水産事務所によると10月の水揚げ金額が過去10年で最高額を記録したと発表。イカの水揚げの不振により高値が続いた為と思われる。
  • 2016年11月08日岩手県沖に形成された鯖の漁場でおよそ1万トンが漁獲された。八戸の他、石巻や銚子へも運ばれたが1日で捌切れず翌日まで持ち越された。
  • 2016年11月06日前沖さばアイデア料理コンテストが八食センターで行われ金賞は”甘くなあーいフレンチトーストさばカロッツァ”が選ばれた。イタリアの郷土料理を八戸風にアレンジしたもので、ぜひ皆に食べて欲しいと受賞者の小笠原さんは話した。
  • 2016年11月03日三陸沖で操業中の巻網船団が鯖をおよそ5千トン漁獲。一日でさばき切れず翌日まで残った。昨年に続き今年も11月からの漁に期待がかかる。
  • 2016年11月01日八戸沖の定置網にフグがかかり水揚げされた。『センニンフグ』と判明、身にも毒があり食用には向かない様だ。本来であれば南の暖かい海に生息しており八戸で揚がるのは初めてとの事。
  • 2016年11月01日第1回 八戸前沖さばまつりが今日開幕。市内の飲食店で特別メニューの提供、創作料理コンテスト、料理教室、ネットでの割引販売等を行う。詳しくは公式ホームページで確認できる。
  • 2016年10月22日八戸港で定置網による秋サケの水揚げが本格化。例年よりも一ヶ月遅れだが来年1月迄の漁に関係者は期待を寄せている。
  • 2016年10月20日八戸前沖さばブランド推進協議会は、八戸港に水揚げされるサバの旬を宣言し、6日に遡って“八戸前沖さば”に認定すると発表した。ただし、今回は真さばのみになった。
  • 2016年10月17日八戸前沖さばブランド推進協議会は、遅れていたブランド認定を始めると発表した。20日に出発式を八戸市長を招いて行われる。
  • 2016年10月17日八戸第二魚市場で『船上活〆真だら』が今季初水揚げされ、普通の真だらより1.5倍から2倍の値で取引された。『船上活〆真だら』はブランド化を目指し昨季より販売。
  • 2016年10月14日法務省はテロ防止に向け「テロリスト」の顔画像を照合するシステムを17日から八戸港を含む全国の空港や港で実施する。
  • 2016年10月14日八戸近海は鯖の水揚げが振るわないが、道東沖からの運搬が本格化。小型サイズが主体だが数量は徐々に増えている。
  • 2016年10月14日八戸港でセグロイワシの水揚げがピークを迎えている。9月下旬から取れ、主に煮干しの原料として取引されている。
  • 2016年10月12日青森県立八戸水産高校で、イカの消費拡大を目指す『はちのへいか釣り協議会』から原料の提供を受けてイカ缶詰の改良品を試作した。同校の文化祭で景品として配られる。
  • 2016年10月06日八戸港所属の51開洋丸が南西インド洋での操業に向けて出港。来年夏までキンメダイなどを漁獲して、コンテナ等で八戸港へ水揚げ予定。
  • 2016年10月05日八戸市は販路拡大のためロサンゼルスで”八戸の水産品と地酒の夕べ”を外務省と共催で行う。八戸の水産品や県産品を原料とした創作料理の試食などを行う予定。
  • 2016年09月14日青森県漁連が今年度の県産帆立の水揚げ額が初めて200億円を超えたと県に報告。来年以降の生産にも期待が集まる。
  • 2016年09月12日八戸沖で小型巻網船が310kの本マグロを漁獲。同船団は昨年に続いての水揚げになる。
  • 2016年09月08日調査捕鯨で捕獲されたミンククジラが八戸第二魚市場で販売。初物とあってやや高めの値が付いた。
  • 2016年09月06日八戸港で道東沖のマイワシが昨年より早く今季初水揚げ。サイズは小さめで加工向き。今後の漁に期待
  • 2016年08月23日県内のホタテ貝の水揚げ額が昨年の過去最高を上回り記録を更新。北海道産減により加工業者からの引き合いが強く高値が要因。
  • 2016年06月16日八戸港に日本海で取ったスルメいかが今季初水揚げ。船凍イカの水揚げは7月中旬以降本格化の予定。
  • 2016年06月07日小型イカ釣りによる昼イカがスタート例年より10日ほど早い。昼イカは年内いっぱい続く。
  • 2015年12月16日ベトナム向け輸出施設登録完了しました。施設番号VN02530033です。何かありましたら是非お問い合わせ下さい。
  • 2015年07月24日八戸港に北太平洋赤いか春夏漁110トン今季初水揚げ。入札価格は前年度の同期よりやや高め。お盆前まで水揚げが続く見込み。
  • 2015年06月21日弘前大食料研究所の発表によると2014年八戸港に水揚げされた鯖の加工品の経済効果が漁獲高の3.6倍の約191億円と見込まれるとの試算をまとめた。
  • 2014年12月30日2014年の八戸港の水揚げ数量全国4位。昨年の7位から上昇、金額も6位にランクアップしました。
  • 2014年12月05日八戸港今年の水揚げ金額3年ぶりに200億円を回復しました。数量も2年ぶりに10万トンを回復。
  • 2014年10月20日ブリの幼魚イナダが八戸港に約1,140トン水揚げされ、今年初めて千トンを超える豊漁でした。
  • 2014年08月22日マイワシ約150トン八戸港に水揚げ。鮮度もよく他港の倍近くの高値がついた。
  • 2014年08月07日八戸港の7月の水揚げ・金額共に前年を上回る。スルメいかの単価高により金額を押し上げた。
  • 2014年08月06日春夏赤いか好漁。数量は前年度の約1.5倍。ただし、金額は昨年を下回る見通し。
  • 2014年07月07日中型船による船凍スルメいか今季初水揚げ。漁獲量もよく、いい滑り出しとなった。
  • 2014年04月30日調査捕鯨のミンククジラ今年初入荷。昨年初販売より3割安にとどまる。
  • 2014年04月29日南西インド洋の魚初販売。金目鯛、本つぼ鯛等全魚種予想以上の高値で完売。
  • 2014年03月04日今季赤いか漁終了。1月の三陸沖での好調と単価高に助けられ3年振りに60億円台回復。
  • 2013年11月30日八戸港にてスルメイカの水揚げが増。11月で前年比3倍以上を記録した。
  • 2013年10月07日大型巻網船団が八戸港に鯖を4,269トン水揚今季最多の数量を又更新しました。4千トンを超えたのは約4年ぶりです。
  • 2013年10月05日八戸港に八戸前沖で漁獲されたイナダ(ブリの幼魚)が今季最多の753トン水揚げ。
  • 2013年09月23日八戸港にて「八戸前沖さば」認定出発式が行われました。12日水揚げ分より認定されました
  • 2013年09月20日八戸港に今季最多の2,880トンの鯖が水揚げ。そのうち2,700トンが近海物。
  • 2013年09月10日調査捕鯨のミンク鯨が八戸に入荷。昨年より質がよく4割から6割高値で取引。
  • 2013年09月10日鯖が八戸港に今季最多の1,764トン水揚げ。前沖は水温高めの為ごま鯖中心。
  • 2013年09月03日今年もトロール漁解禁。初水揚げ数量は去年の9倍。高値取引で活気づきました。
  • 2013年09月03日八戸館花漁港に完成した、HACCP対応荷さばき施設が本格稼動開始しました。
  • 2013年07月16日八戸港にスルメイカ今季発水揚げ。全体的に小ぶりだが、まずまずの高値スタート。
  • 2013年05月27日八戸港にサゴシ(サワラの若魚)がこの時期としては初めてまとまった水揚げがありました。
  • 2013年05月15日1年10カ月振りにアルゼンチンイカが販売されました。サイズは41から50がメイン。
  • 2013年05月14日中型イカ釣り漁船が春の赤いか漁のため、北太平洋へぞくぞく出漁。
  • 2013年05月14日八戸港に大型客船『ぱしふいっくびいなす』が寄港。歓迎セレモニーが行われた。
  • 2012年12月01日冷蔵倉庫の増築工事本日着工
  • 2012年11月20日青森県産たらセシウム検査の結果基準値を下回る。青森県産たらは水揚げ毎に検査を実施していますので、実は一番安全です。
  • 2012年08月22日光星学院決勝進出!! 春のリベンジなるか!? 優勝に向かって、がんばれ光星学院!!
  • 2012年08月20日鯖が八戸第1市場に今季最多の930トン水揚げ。ごま鯖中心
  • 2012年08月20日光星学院4強入り。東北初の優勝めざして、がんばれ光星学院!!
  • 2012年08月06日八戸第1魚市場で大型巻網船団が今季初となる、ワラサ・イナダ等80t水揚げ。1,820円〜1,700円で取引される。昨年より一ヶ月早い水揚げ。
  • 2012年07月09日金属検出機導入しました。
  • 2012年07月07日太平洋赤いか漁好調。八戸港に7月12日今季初の赤いか入船予定
  • 2012年07月02日八戸港昼の釣りイカ漁がスタート。40尾・30尾が中心。
  • 2012年03月09日当社運転手の方々の努力の甲斐もあり、重大事故が激減し保険料の減額につながりました。
  • 2012年03月08日八戸港中型イカ釣り終漁。三陸沖で漁が出来ない為水揚げ量・金額共に激減。
  • 2011年12月08日八戸港11月の鯖の水揚げ好調。過去10年間で最高を記録しました。
  • 2011年10月29日八戸港で今年初サンマ水揚げ100トン
  • 2011年09月08日社長就任日と共に社長誕生日
  • 2011年09月01日八戸港でトロール漁スタート。
  • 2011年07月19日八戸魚市場で大型巻網船が八戸前沖で十数年ぶりに漁獲したマイワシ約78トンが今季初水揚げされました。
  • 2011年07月14日青森県産イカ放射性物質検査の結果、検出されず。安全性が確認されました。
  • 2011年07月03日青森県で津波被害が最大だった八戸・舘鼻岸壁で朝市が再開しました。
  • 2011年06月28日昨年より4日早く八戸漁港に釣りイカ初水揚げ
  • 2011年06月15日三沢漁港昼イカ漁水揚げ開始。釣りイカ40尾〜50尾が中心
  • 2011年05月23日今年初のNZイカを積み富山へと走る。
  • 2011年05月23日You Tube 東日本大震災経済復興チャンネルへカクイ貨物として社長が出演。
  • 2011年04月01日被災地むけに、緊急支援物資として青森より缶詰の配送を開始。
  • 2011年03月17日当社貨物にも被災地への荷物配送依頼あり、こちらも対応可能な限り優先的に配車。
  • 2011年03月16日八戸魚市場で地震以来初のせりが行われました。
  • 2011年03月14日被害を受けた市内や岩手の会社から当社冷蔵倉庫に保管要請が入り、入庫可能な限り受諾
  • 2011年03月11日東北地方に午後2時45分マグニチュード9.0の大地震が発生と同時に停電。その後各地で大津波が発生。