カクイ貨物急送有限会社 カクイ冷蔵倉庫

 当社は、スルメイカ水揚げ日本一を誇る八戸港にある運送会社です。平成7年より冷蔵倉庫業も始めました。 2010年4月、大型トラック新車購入に伴い、トラックに会社のモットー 『安全運転』 を掲げました。 荷物の運搬・保管に関することなど、何でもお気軽にご相談下さい。

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サイト名更新情報

  • 2020年12月06日ソーラーパネルの設置工事完了。CO2削減、環境に優しいソーラー発電を当社でも導入しました。実稼働は来年1月初めを予定しています。少しでも地球温暖化の抑止に貢献できれば幸いです。
  • 2020年11月07日東京にある八戸交流プラザ8baseは巨人坂本選手の2千本安打達成記念として、出身校の八戸学院の依頼で八戸学院のロゴ入りの鯖缶を100個限定で販売。8baseのみでの販売となる。
  • 2020年10月19日八戸前沖でとれたセグロイワシを原料とした煮干し作りが最盛期を迎えている。漁獲の減少などにより生産量は例年の半分ほどとの事。来月中旬頃迄生産は続く見込み。
  • 2020年10月13日八戸いか釣漁業協議会が水産高校が試作した国内でも珍しい赤いかの缶詰の試食会を開催。出席者の評価も良く改良を重ね来年度中の製品化を目指す。
  • 2020年08月19日八戸近海で操業中の巻網船団がスルメイカを353トン水揚げ。今季三度目の300トン超え、品薄感から値段は高止まり。今後の水揚げに期待がかかる。
  • 2020年07月09日八戸港に北太平洋沖での赤いかが今季初水揚げされた。コロナ騒ぎの影響で需要の落ち込みが懸念されたが価格の予想を下回った。約30隻も順調に操業中とみられ水揚げの本格化に期待を寄せている。
  • 2020年06月22日八戸沖から津軽海峡沿岸での捕鯨が終了。八戸港11頭大畑港34頭合計で目標の40頭を上回る結果となった。9、10月頃には再び八戸での捕鯨も予定されている
  • 2020年05月12日盛漁期を前に八戸みなと漁協が卸売部門から撤退し、八戸魚市場と一本化に向け合意した事が判明した。直売施設等の運営は継続する。6月中には新体制でスタートする予定だ。
  • 2020年04月24日32年ぶりの商業捕鯨開始後、大型のミンククジラが初水揚げ。捕獲したのは石巻の捕鯨船。体長8m重さ6トンの大型。時化続き後の捕獲に関係者はこれからの漁に期待を寄せている。
  • 2020年04月18日商業捕鯨船団が八戸港入り。船団は20日から八戸港を拠点に来月末迄ミンククジラ漁に臨む。宮城県沖の漁が薄いため一週間予定を早めての開始となる。
  • 2020年04月04日八戸港所属の大型イカ釣り船が北太平洋の赤いか漁に向け出港。唯一水揚げが好調な赤いか漁に関係者は期待を寄せている。
  • 2019年11月22日八戸港で巻網船団による鯖の水揚げが1,872トンあった。例年よりかなり遅くなったものの待ちに待った大漁に市場は活気づいた。23日も市場開場の為引き続き水揚げが予定されている。
  • 2019年11月11日商業捕鯨が先月八戸沖で行われていたことが明らかになった。来年4月ごろには商業捕鯨の本格操業も予定されているとの事。正式な発表はまだだが水揚げ不振の中歓迎する声が多い。
  • 2019年10月24日八戸港所属の大型イカ釣り船30開洋丸が、23,24日に北太平洋赤いかを215トン水揚げ。5月に出港し漁場拡大の調査のため北太平洋を幅広く探り時化避難のため帰港。25日には三陸沖へ再び調査の為出港。
  • 2019年10月09日八戸港に北海道で漁獲した「戻りガツオ」が5,6年ぶりに水揚げされた。時化の避難と餌の確保を兼ねての寄港。首都圏へ出荷のほか一部も市内の小売店にも流通される。
  • 2019年09月14日北太平洋で漁獲された今季2航海目になる赤いか漁の水揚げが始まった。初日のため様子見ながら1航海目よりやや値が下回った。今月末までには順次帰港予定があり水揚げが本格化する見込み。
  • 2019年09月11日八戸港に北海道東沖で漁獲されたマイワシ約470トンが水揚げされた。7月に続いて2度目となる。今後脂が乗るようになれば高値が付くと期待を寄せている。
  • 2019年09月02日八戸港でトロール漁の操業が始まった。全国的なスルメイカの不漁の為、高値スタートとなりせめて型がよくなってくれればと関係者は期待している。漁期は来年6月末迄となる。
  • 2019年08月01日久慈港で30日湾内で養殖していた銀鮭を初水揚げ。宮城県の業者が4月から久慈港の活性化の為試験的に始めたもので、2回目は10月から行われる。
  • 2019年07月30日北太平洋赤いかの水揚げが29日迄に終了。数量・金額共に昨年を上回る豊漁に関係者も一安心。準備が整い次第、2航海目に向かう船もあると思われる。
  • 2019年07月11日中型イカ釣り船が北太平洋で漁獲した「赤いか」が今季初水揚げされた。昨年に比べ耳取は安値だったが下足・軟骨は高値がついた。昨年並みの豊漁を関係者は期待している。
  • 2019年06月07日来月1日から始まる商業捕鯨の拠点が釧路になる見通しが分かった。鯨の回遊状況や解体場があることが決め手となったようだ。釧路で始まり南房総沖に移り9月頃に再び釧路に集結10月まで捕獲予定。
  • 2019年05月16日八戸港で今週に入り定置網漁による鯖の水揚げが続いている。大船渡でも7日に130トン久慈で13日に126トン水揚げされた。ほとんどが輸出に回る見込み。
  • 2019年05月16日水産庁の省令改正に伴い、16日より北太平洋のサンマ漁がスタート。近年不漁が続き解決法として操業時期の制限がなくなった為である。八戸港への水揚げは決まっていないが、新たな需要へ期待がかかる。
  • 2019年05月06日八戸港所属の中型イカ釣り船の第一陣が北太平洋に赤イカ漁へ出港。8月中旬まで合計30隻が順次出漁予定。不漁のスルメイカに変わる原料供給として期待されている。
  • 2019年05月04日商業捕鯨を前に八戸沖で最後の調査捕鯨がスタート。早速体長5.5m重さ2tのメスを捕獲。資源管理のデータとして活用する。尚、商業捕鯨は7月1日から再開予定。
  • 2019年04月22日鯖の魅力をPRする大型イベント「鯖サミット」の八戸での開催が正式に決まった。11月2,3日に八食センターで行われる。東北北海道では、初の開催となり、八戸前沖鯖のPRに関係者は期待を寄せている。
  • 2019年04月11日八戸港で世界で3件しか発見例がない”アンコウ”が水揚げされた。ちょうちんが異なる為新種の可能性もあり、京都大学に鑑定を依頼、結果が待たれる。